朝のアイスコーヒーはクイッと飲みたい

ねえみんな、「八宝菜」のことを考えてみたいんだ。険しい顔するほど難しい問題ではないと思うんだよ、「コーラ」の特色って。
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陽の見えない平日の晩に外へ

私の息子がマルモダンスをまねしている。
私は教えていないけれど、2歳だけど一生懸命踊っている。
テレビでマルモの音が聞こえると、録画した映像を見ると主張して泣いてしまう。
保存した映像を見せると止まることなくずーっと見ている。
親としては、テレビを見続けるより本を見たり、おもちゃで遊んだりしているのが好ましいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、絵本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら必ず巣立っていくものだから、今のうちに遊んでおくのも私の為だ。

じめじめした日曜の昼は目を閉じて
憧れているモスクワに、いつかは行こうとという夢がある。
英語に挫折しそうになった時、ロシア語の基礎をかじってみようかと思い立ったことがある。
でも、ぱらぱらめくったロシア語の初歩的なテキストだけで即辞めた。
動詞活用形態が生半可ではないほど例外だらけだったのと、発音のあの巻き舌だ。
観光目的でズブロッカとビーフストロガノフを楽しみに行こうと思う。

気持ち良さそうにお喋りする兄さんと電子レンジ

若いころにものすごく肥満だった時に、毎回欠かさなかったのがシュガートーストだ。
その上、夕食の終わりに3枚くらい食べた時期もあった。
さらに並行して、ポテトサラダに取りつかれてしまい肥満体型の道へワープだった私。
試した痩せる方法が無謀なものばかりだ。
例を挙げると、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープしか口にしないダイエットだ。
仕事場にまで水筒に作って持って行ったという徹底さ。
スープダイエットに断念して、こんにゃくを夕食に置き換えるというダイエット。
さすがに、今の自分には無謀。
その後、1年ほどかけて栄養バランスを気にするようになると、あっという間に元の体型に。
なんでも地道にやっていくしかないのかもしれない。

目を閉じて自転車をこぐ姉妹と観光地
旅でも仕事としてでも、韓国への渡航回数が多い。
中でも、日本からすぐの釜山。
観光ももちろんだが、特に女性は韓国コスメやネイルなど興味を持っている方も多いと思う。
韓国人は見かけへのこだわり、つまり自分磨きへの熱は強い。
面接や、お見合いの際に、日本よりもあからさまに判断されるシチュエーションが多いという。
そんな傾向から、韓国の基礎化粧品は、成分が日本の商品より、多く含まれているらしい。
そのため、合う合わないは出てくるものの、使用後は期待してしまう。

よく晴れた月曜の深夜はお菓子作り

ブームが去った今、ニンテンドーDSに夢中になっている。
はじめは、英検対策に英語漬けや英語関係のゲームソフトを使用していただけであった。
だけど、ベスト電器でゲームソフトを選んでいたら他の物に目移りしてしまい、結局欲しくなってしまう。
スーパーマリオやリズム天国、どうぶつの森とか。
変わったソフトで、トラベルシリーズも出ている。
例えば、電車内などの少しの空き時間には有効活用できそうだ。

のめり込んで大声を出す子供と失くしたストラップ
湾の近くに私たち家族は、暮らしているので、大津波を父と母が心配してくれている。
特に東北大震災後は、海からどれくらい隔たっているのかとか逃げる場所は身の回りにあるのかとか語る。
俺と妻だって気がかりだけど、しかし、たやすく新しい家も見つかるわけではない。
しかれども、本当に高潮がくるとなった際に避難する道のりを設定しておかないとと思う、だけど、しかし、海の横しか近くに道路がないので、あらためて想像したら危険だと理解できた。

雹が降った休日の明け方は冷酒を

まだまだ社会に出てすぐの頃、無知なこともあって、そこそこ大きなごたごたをひきおこしてしまった。
罪悪感を持つことはないといってくれたお客さんだが、お詫びの仕方も浮かんでくることがなく、悲しい顔をしてしまった。
若いお客さんが、スタバのコーヒーを差し入れと言いながらくれた。
勘違いで2つも頼んじゃってさ、と言って違う種類のドリンクを手に2つ。
高身長で、ひょろっとしていて、とても穏やかな顔つきをした良いお客さん。
申し訳なかったな、と思い返す。

ひんやりした月曜の明け方に歩いてみる
出身地が異なると習慣が変わることをいっしょに暮しだしてからものすごく気づくようになった。
ミックスジュース飲む?と嫁から普通に言われ、自分はあまり飲まないけど売っていたのかなと考えたら、ミキサーで作ることが一般的みたいだ。
たくさんの果物と氷をミキサーに入れて、市販の牛乳をさらに入れて家庭用のミキサーでミックスして完成だ。
自宅で飲んだのは最初だけれど、すごく好きだった。
味わい深かったし、はまって、私もつくっている。

じめじめした大安の午後は椅子に座る

5年前、二十歳の時に、仲良しの3人でお隣の国のソウルに買い物に行った。
初の韓国旅行で、ホテルに1泊2日の宿泊だった。
メインをたくさん見て、はしゃいでいたけれど、しだいに道に迷った。
日本語はもちろん通じないし、韓国語も全然通じなかった。
すると、韓国のサラリーマンが流暢な日本語で戻る方法を話してくれた。
大学時代時に横浜に留学して日本語の学習をしたとのこと。
おかげさまで、また、楽しい海外の旅を続けることができた。
最終日、タクシー乗り場で道を説明してくれたその人になぜかばったり会った。
「またおいで」と言われたので、私は韓国が大好きになった。
いつも予定が合えば韓国への旅が恒例だ。

喜んで熱弁するあの人と花粉症
先日、明日香と麻衣子とツアーに行ってきました。
2人とも、私の専門学校の同級生で、一緒に学んだ仲です。
しかも、勉強していたのがトラベル全般とトイックなので、旅が趣味だという学生たちであふれていました。
特に、明日香と麻衣子を含む気の合う6人でさまざまな地へ宿泊した思い出は懐かしい。
私は元々それほど仲のいい友人が多い方でもないし、しかもそれで良いと満足しています。
という事で、純粋に喜んだけれど、すぐ隣で麻衣子が満足しているような顔をしてくれたのも私のツボでした。

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